fbpx
給料が上がらないのは会社のせい?自分のせい?20代が年収を上げる判断軸と行動【2026年版】

給料が上がらないのは会社のせい?自分のせい?20代が年収を上げる判断軸と行動【2026年版】

かんたん無料診断

就職のご経験はありますか?

目次
  1. 結論から言う。「給料が上がらない」には2種類あり、対処法が全く違う
  2. 給料が上がらない原因はどっち?自己診断チェックリスト
  3. 「会社のせい」だった場合——転職で解決する3つの条件
  4. 「自分のせい」だった場合——転職前にやるべき2つのこと
  5. どちらか判断できない人へ——今すぐできる「市場価値の確認」という第三の選択
  6. よくある質問

結論から言う。「給料が上がらない」には2種類あり、対処法が全く違う

まず、最も重要なことをお伝えします。

「給料が上がらない」という悩みは、表面上は同じに見えても、実は根本的に異なる2種類の問題が混在しています。「会社の構造的な問題」と「自分のパフォーマンスや市場価値の問題」です。この2つは、対処法が全く異なります。

私はこれまで人材業界で10年、新卒・第二新卒からミドル層まで数多くの転職支援に関わってまいりました。現場で見てきた最も多い失敗パターンは、「自分のせい」なのに転職した人と、「会社のせい」なのに転職せず我慢し続けた人の2つです。どちらも、原因の見極めを間違えた結果、同じ不満を繰り返すことになっています。

この記事では、「給料が上がらない原因が会社にあるのか自分にあるのか」を自己診断するためのチェックリストと、それぞれの正しい解決策をお伝えします。読み終えた後に「自分はどちらのパターンか」が明確になるよう設計しました。

5年連続1位の転職理由「給与が低い」——でも20代だけ事情が違う

doda・パーソルキャリアの「転職理由ランキング2025年版」によると、転職理由の1位は5年連続で「給与が低い・昇給が見込めない」(36.6%)でした。給料への不満は、最も普遍的な転職動機です。

しかしここで重要な事実があります。年代別に見ると、20代だけが例外的な動向を示しています。同調査によると、20代の転職理由1位は「労働時間に不満(残業が多い・休日出勤がある)」(44.6%)であり、給与は上位ではありません。

さらに注目すべきデータがあります。「個人の成果で評価されない」という転職理由が、前回18位から一気に3位(22.8%)に急上昇しており、20代だけでTOP10入りしています。これは何を意味するのか。

初任給の引き上げやベースアップで給与水準自体は上がっているにもかかわらず、個人の成果が十分に給与に反映されていないと感じている20代が急増しているのです。つまり、「給料が低い」という問題よりも「頑張っても給料に反映されない」という評価制度への不満が、2026年の20代の本音になっています。

注意

「給料が上がらない」という感覚の裏に、実は「評価制度の問題」「会社の業績の問題」「自分の市場価値の問題」という全く異なる原因が混在しています。この3つを切り分けずに動くと、転職しても同じ不満が繰り返されます。

間違った判断が「転職しても給料が上がらない」を生む

現場で見てきたパターンをお伝えします。

「給料が上がらないから転職する」という動機で転職した方の中に、転職後1〜2年で再び「給料が上がらない」という悩みを持って相談に来られる方がいます。原因は明確です。転職前に「なぜ給料が上がらないのか」の本質を見極めていなかったからです。

自分のパフォーマンスや市場価値が原因なのに転職しても、新しい職場でも同じ評価を受けます。逆に、会社の構造的な問題が原因なのに転職せず我慢し続けると、時間だけが過ぎていきます。正しい判断をするためには、まず原因を正確に特定することが全てです。

給料が上がらない原因はどっち?自己診断チェックリスト

感覚ではなく事実で判断する——これはキャリア判断においても変わらない基本原則です。次のチェックリストで、自分の状況を客観的に確認しましょう。

「会社のせい」パターンの5つのサイン

次の項目に2つ以上当てはまる場合、給料が上がらない原因は会社側にある可能性が高いです。

「会社のせい」チェックリスト

同期・同僚も含めて会社全体的に昇給がほぼない
自分だけでなく周囲も「給料が上がっていない」と感じているなら、個人の問題ではなく会社の給与制度や業績の問題です。

評価制度が曖昧で、何をすれば給料が上がるかわからない
「頑張っているのになぜか評価されない」という感覚が続く場合、評価基準が不透明な会社の構造的な問題である可能性が高いです。

会社の売上・業績が伸びていない、または縮小している
会社全体のパイが広がっていなければ、個人が成果を出しても還元される原資がありません。業績が数年横ばい・右肩下がりの会社では昇給は期待しにくいです。

年功序列制度が強く、若手の給料は年次で決まっている
成果に関わらず年次で給与が決まる会社では、20代のうちに給料を上げることは構造的に難しい状態です。

同じスキル・経験を持つ人が他社でもっと稼いでいる
転職エージェントや求人サイトで「同等スキルの求人年収」を調べたときに、現職より明らかに高い場合は、会社の給与水準自体が市場より低い状態です。

2つ以上該当した方は「会社のせい」パターンの可能性が高いです。この場合、今の会社での努力だけで給料を上げることは構造的に難しく、転職という選択肢を真剣に検討すべきタイミングかもしれません。

「自分のせい」パターンの5つのサイン

次の項目に2つ以上当てはまる場合、給料が上がらない原因は自分のパフォーマンスや市場価値にある可能性が高いです。

「自分のせい」チェックリスト

周囲の同期・同僚は昇給しているのに自分だけ上がっていない
会社全体としては昇給しているのに自分だけ上がっていない場合は、個人の評価・パフォーマンスに問題がある可能性が高いです。

上司から期待されている役割・成果が何かを正確に把握していない
評価される行動を理解していないまま働いていると、頑張っていても評価に結びつかないケースが多くあります。

この1〜2年で新しいスキルや知識を意識的に身につけていない
市場価値は止まっていると相対的に下がります。周囲が成長している中でスキルアップをしていない場合、評価が上がらないのは自然な結果です。

成果を「数字」で語ることができない
「頑張った」「一生懸命やった」という表現しかできない場合、評価者には伝わりにくいです。成果を数字で可視化できていないことが、評価されない原因になっているケースが多くあります。

転職市場で自分が何円で評価されるかを一度も確認したことがない
自分の市場価値を把握していない状態では、「低いのか適正なのか」の判断自体ができません。まず市場価値の確認が必要です。

2つ以上該当した方は「自分のせい」パターンの可能性が高いです。この場合、今すぐ転職しても同じ評価を受けるリスクがあります。まず「市場価値を上げる行動」を先に取ることが重要です。

どちらとも言えない人へ——「評価制度の問題」という第三の原因

「どちらにも当てはまる気がする」「どちらでもない」という方も多くいらっしゃいます。その場合に検討すべきが「評価制度の問題」という第三の原因です。

前述のパーソルキャリア調査で「個人の成果で評価されない」が前回18位から3位に急上昇したことは、多くの20代が「頑張っているのに給与に反映されない」という状態に陥っていることを示しています。

評価制度の問題とは、会社の制度と自分の努力の方向性がズレているケースです。「会社が求めていること」と「自分がやっていること」が一致していない状態では、どんなに頑張っても評価されません。この場合の解決策は転職でも自己努力でもなく、「評価基準の把握と行動の再設計」です。

Memo

評価制度の問題を確認する方法:直属の上司に「次の査定で昇給するために、今期何をどのくらいのレベルで達成すればいいか」を直接聞いてみましょう。この質問に明確な答えが返ってこない場合は、評価基準が曖昧な会社(=会社のせいパターン)と判断できます。具体的な答えが返ってきたのに達成できていない場合は、自分のパフォーマンスの問題(=自分のせいパターン)と判断できます。

「会社のせい」だった場合——転職で解決する3つの条件

チェックリストで「会社のせい」パターンに該当した方へ、転職で給料を上げるための具体的な戦略をお伝えします。

重要なのは、「給料が上がらないから転職する」という後ろ向きな動機ではなく、「どこに転職すれば給料が上がるか」という前向きな設計で動くことです。この違いが転職後の満足度を大きく左右します。

転職後に年収が上がる人・上がらない人の分岐点

厚生労働省「令和6年雇用動向調査」によると、2024年に転職した人のうち前職より賃金が増加した割合は40.5%で、34歳以下では45%以上が年収アップを実現しています。転職は年収を上げる有効な手段であることはデータが示しています。

しかし残りの約55%は年収が変わらないか下がっています。この差はどこから来るのでしょうか。現場で見てきた転職後に年収が上がった人・上がらなかった人の分岐点をお伝えします。

📋 転職後に年収が上がる人・上がらない人の分岐点


年収が上がった人:「市場価値が上がる会社」を選んでいた
転職先で3年後にどんなスキルが積まれるかを考えて選んでいました。転職時点の年収より「3年後の年収」で判断した人が、長期的に年収を伸ばしています。


年収が上がった人:「成果が給与に直結する評価制度」の会社を選んでいた
年功序列ではなく、成果・実績に応じて昇給する評価制度の会社を選んでいました。「何をすれば給料が上がるか」が明確な会社かどうかを入社前に必ず確認していたのが共通点です。


年収が上がらなかった人:「今より高い年収」だけを条件にした
入社時点の年収だけを見て転職先を選んだ結果、入社後に給与が上がらない構造が同じだったというケースが多くありました。

転職で年収を上げるための鉄則は「入社時の年収より、入社後に年収が上がる仕組みがあるか」を先に確認することです。この確認なしに転職すると、また同じ悩みが繰り返されます。

20代が年収を上げやすい業種・職種(2026年データ)

2026年の転職市場において、20代が特に年収アップを実現しやすい業種・職種があります。共通しているのは「成果が数字で可視化されやすい」「市場全体で人材不足が続いている」「スキルが積まれるほど市場価値が上がる」という3つの条件を満たしていることです。

20代が年収アップしやすい業種・職種(2026年版)

IT・SaaS系の営業職(インサイドセールス・フィールドセールス):
未経験でも入りやすく、成果報酬・インセンティブ制度が充実。入社2〜3年で年収500〜600万円も現実的。20代の転職先として最もコスパが高い職種のひとつ。

ITエンジニア(Web・クラウド系):
スキルが積まれるほど市場価値が上昇。経験3〜5年で年収600〜900万円も現実的。未経験からでも独学+転職エージェントで入口を作れる。

カスタマーサクセス・マーケティング職:
SaaS市場の拡大に伴い採用需要が急増中。成果が数字で出やすく、評価に反映されやすい。前職の業界知識を活かせるケースが多く、異業種からの転職で強みになりやすい。

人材・採用サービス系営業:
コミュニケーション力があれば未経験でも入りやすく、インセンティブ次第で年収が大きく伸びる。第二新卒・20代前半の転職先として特に実績が多い職種。

重要なのは「この業種に転職すれば必ず年収が上がる」ではなく、「自分の今のスキル・経験と市場ニーズが最も交差する職種を選ぶ」という戦略的な視点です。この判断をエージェントと一緒に行うことで、精度が格段に上がります。

「自分のせい」だった場合——転職前にやるべき2つのこと

チェックリストで「自分のせい」パターンに該当した方は、今すぐ転職することよりも先にやるべきことが2つあります。この順番を守ることで、転職後の年収が大きく変わります。

市場価値を上げてから転職する「準備転職」という考え方

「自分のせい」パターンの方に最もお伝えしたいのが「準備転職」という考え方です。これは「転職するために市場価値を上げる期間を意図的に設ける」という戦略で、現場で最も年収アップ率が高かった転職者が共通してやっていたことです。

具体的には「6ヶ月〜1年間、今の職場で意図的にスキルと実績を積んでから転職活動を始める」というアプローチです。この期間に次の2つを行います。

📋 準備転職の2ステップ

1
「数字で語れる実績」を1つ作る
転職市場で評価されるのは「何をやったか」ではなく「何の数字をどれだけ動かしたか」です。今の職場で意識的に成果を数値化できる仕事に取り組み、「○○の業務でXX%改善した」「担当顧客のYYを達成した」という実績を1つ作ることが、転職市場での評価を大きく変えます。

2
志望する職種のスキルを独学で身につけ始める
IT系への転職を考えているならプログラミング学習、マーケティング系ならSNS運用や分析ツールの学習など、転職先で求められるスキルを「在職中に独学で始めている」という行動の裏付けが、面接での説得力を大きく高めます。

この2つを実践した後に転職活動を始めると、「何もない未経験者」ではなく「スキルアップ中で実績もある候補者」として市場に出られます。この差が、内定の質と入社後の年収に直結します。

今の会社で評価される行動と、それでも限界な場合の判断軸

「自分のせい」パターンであっても、今の会社で正当に評価される可能性がある場合は、転職を急ぐ必要はありません。次の行動を先に試してください。

まず、上司に「昇給の条件」を直接聞くことです。「次の査定で昇給するために、具体的に何をどのくらい達成すれば評価されますか」という質問は、多くの人がしていません。この質問をすることで、評価基準が明確になり、行動の方向性が定まります。

次に、その条件を3〜6ヶ月試みてもなお給料が上がらない場合は、「努力の問題ではなく、会社の評価制度か業績の問題」と判断してよいのです。この「試みた上での判断」が、転職後に後悔しないための重要なステップです。

判断の基準

・昇給条件を聞いても明確な答えが返ってこない → 会社のせいパターン。転職を検討すべき

・昇給条件は明確だが、3〜6ヶ月試みても達成できない → 自分のスキル・経験の問題。準備転職で市場価値を上げてから動く

・昇給条件を達成したのに給料が上がらない → 完全に会社のせい。今すぐ転職活動を始めるべきタイミングです。

どちらか判断できない人へ——今すぐできる「市場価値の確認」という第三の選択

「会社のせいか自分のせいか、どちらかわからない」という方に最も有効なのが、「転職エージェントに相談して今の市場価値を客観的に確認する」という行動です。

これは転職を決断することではありません。プロのキャリアアドバイザーと話すことで、「今の自分のスキル・経験が転職市場でいくらで評価されるか」が客観的にわかります。この情報を持つことで、「給料が低いのは会社の問題か自分の問題か」の判断が一気に明確になります。

私が現場で見てきた中で、エージェントへの相談が「給料の悩み」を解決した事例が2つあります。

💬 市場価値を確認して給料の悩みが解決した事例

1
Aさん(25歳・IT系営業・年収340万円)
「給料が上がらない。会社のせいか自分のせいかわからない」という状態でエージェントに相談。市場価値を確認したところ、同スキルで転職市場では年収450〜500万円が相場とわかりました。明確に「会社の給与水準が低い」と判断でき、転職後に年収470万円を実現しました。

2
Bさん(27歳・営業職・年収380万円)
「給料が低い。転職したい」という状態でエージェントに相談。市場価値を確認したところ、現職の年収が実は市場の適正水準であることがわかりました。「自分のスキルをもっと積む必要がある」と判断し、1年間現職でスキルアップしてから転職活動を再開。結果的に年収520万円で転職を成功させました。

2つの事例から見えるのは、「市場価値を知ること」が給料の悩みを解決する最初の一手であるということです。転職するかどうかを決める前に、まず自分の市場価値を客観的に知ることが、正しい判断への最短ルートになります。

アゲルキャリアは20代・第二新卒に特化したエージェントとして、「給料が上がらない原因の見極め」から「転職戦略の設計」まで一緒に考えるサポートを提供しています。「まだ転職するか決めていない」という段階でも気軽に相談できます。LINEで24時間相談できる体制も整っており、在職中でも無理なく進められます。面談はもちろん無料です。

給料の悩みは、正しい判断と行動で必ず解決できます。まず「原因の特定」から始めましょう。

よくある質問

給料が上がらないのは自分の努力が足りないからですか?

必ずしもそうではありません。給料が上がらない原因は「会社の構造的な問題(業績・評価制度・給与水準)」と「個人のパフォーマンス・市場価値の問題」の2種類があります。この記事のチェックリストで自分がどちらのパターンかを確認した上で、適切な対処法を選ぶことが重要です。自己判断が難しい場合は転職エージェントに相談することで、客観的な判断ができます。

給料が上がらないことを理由に転職していいですか?

有効な転職理由ですが、転職前に「なぜ給料が上がらないのか」の原因を特定することが重要です。会社の給与水準や評価制度が問題なら転職は有効な解決策です。しかし自分のスキルや成果が市場水準に達していない場合は、転職しても同じ評価を受けるリスクがあります。まずエージェントに相談して自分の市場価値を確認してから動くことをおすすめします。

転職すると給料は上がりますか?

データ上は上がるケースの方が多いです。厚生労働省「令和6年雇用動向調査」によると、34歳以下の転職者の45%以上が賃金増加を実現しています。ただし残りの約55%は変わらないか下がっています。転職後に年収が上がるかどうかは「転職先の評価制度」「自分のスキルの市場価値」「業種・職種の選択」に大きく依存します。戦略的に転職先を選ぶことで、年収アップの確率は大幅に高まります。

給料が上がらないと感じたら、まず何をすればいいですか?

3つのステップをおすすめします。①この記事のチェックリストで「会社のせい」か「自分のせい」かを診断する。②上司に「昇給の条件」を直接聞いてみる(答えが曖昧なら会社の問題、具体的なら自分の行動で解決できる可能性がある)。③転職エージェントに相談して市場価値を客観的に確認する。この3つを順番に実施するだけで、悩みの原因と解決策が明確になります。

20代で年収を上げるには転職と現職でのスキルアップ、どちらが有効ですか?

原因によって異なります。会社の給与水準・評価制度が問題なら転職が有効です。自分のスキル・市場価値が問題なら、まず現職でスキルアップしてから転職する「準備転職」が有効です。20代は転職後の年収アップ率が全年代で最も高い(34歳以下で45%以上が賃金増加)ため、正しい判断と準備さえできれば転職は年収アップの強力な手段になります。

在職中でも転職エージェントに相談できますか?

もちろん可能です。むしろ在職中の相談をおすすめします。「まだ転職するか決めていない」「給料が上がらない原因を判断したい」という段階でも相談できます。アゲルキャリアはLINEで24時間相談できるため、仕事終わりや休日でも気軽に話を聞いてもらえます。面談はすべて無料です。

✍️ この記事を書いた人

Kei|キャリア戦略アドバイザー

人材業界歴10年。新卒・第二新卒の転職支援から、営業組織の立ち上げ、マーケティング改善によるビジネス急成長まで幅広く経験。現場の泥臭さと、データに基づく論理的思考を併せ持つキャリア戦略の専門家。

「綺麗事なし。キャリアは戦略と行動力の掛け算である」をモットーに、20代・第二新卒が自分の市場価値を最大化するための情報を発信しています。得意領域は新卒・第二新卒・ミドル層(年収700万円前後)のキャリア設計。

話題沸騰中の人気診断ツール

今の仕事、本当にあなたに合っていますか?

転職活動で最も避けたい「ミスマッチ」。 失敗しないキャリア選びの第一歩は、自分自身の特性を客観的に把握することから始まります。「64タイプ性格診断」X 「適職診断」。後悔のない転職のために。まずは自分の適性を確かめてみませんか?

診断イメージ

SHARE この記事を友達におしえる!

RELATED ARTICLES 同じテーマの記事

もっと見る