【例文あり】入社後の抱負の正解とは?|新卒・第二新卒が安心して使える型や注意点を解説
はじめに
内定が決まり、入社を控える中で、入社時のあいさつや歓迎会などで「入社後の抱負」について話を振られるのではないかと不安に感じていませんか。
「入社後の抱負をどう伝えればいいのか」と悩む方は少なくなく、とくに新卒・第二新卒の場合、「正解があるなら、そのまま使いたい」「失礼に聞こえないか不安」と感じている人も多いでしょう。
入社後の抱負は、個性を強くアピールする場ではありません。
気合いを入れすぎたり、立派なことを言おうとしたりすると、かえって印象を悪くしてしまうこともあります。
本記事では入社後に気持ちの良いスタートをきれるよう、入社後の抱負の基本的な考え方から、安心して使える例文、注意点を解説します。
入社後の抱負とは
入社後の抱負とは、入社にあたってどのような姿勢で仕事に向き合っていきたいかを簡潔に伝えるものです。
自己PRや実績アピールとは異なり、「これからどんな新人として働こうとしているか」を示す意味合いが強くなります。
新卒・第二新卒の場合、即戦力や成果を求められることは多くありません。
そのため、入社後の抱負では、前向きさと謙虚さを兼ね備えた姿勢を伝えることが重視されます。
とくに自己紹介や社内向けの提出文書では、面接などのように長い説明や具体的すぎる目標を盛り込む必要はありません。
人柄がわからない段階だからこそ、あえて無難な内容を選ぶことも1つの方法です。
入社後の抱負で入れるべき内容
入社後の抱負には、必ずしも決まった正解の文章があるわけではありません。
ただし、悪い印象を残すことなく、安心して受け取ってもらえる構成要素は共通しています。
ここでは、自己紹介や提出用の文章など、さまざまな場面で応用しやすいよう、入社後の抱負に含めたい基本要素を項目ごとに整理します。
すべてを盛り込む必要はなく、状況に応じて取捨選択することが大切です。
自己紹介
まずは、自分がどのような立場で入社するのかを簡潔に伝えます。
新卒・第二新卒の場合は、「未経験であること」「これから学んでいく立場であること」を前提にした表現が無難です。
ここでは、学歴や前職の詳細を述べる必要はありません。
あくまで、新人としてスタートする姿勢を共有するための導入と考えるとよいでしょう。
具体的な抱負と選定した背景
次に、入社後にどのような意識で仕事に取り組みたいかを伝えます。
このとき重要なのは、抽象的な意気込みだけで終わらせず、「なぜそう考えているのか」が自然に伝わることです。
たとえば、未経験職種への挑戦であれば、「基礎から学びたい」「周囲から吸収していきたい」といった姿勢を背景とともに示すことで、納得感が生まれます。
営業経験がある場合も、成果そのものより「経験をどのように活かしたいか」という視点に留めると、出過ぎた印象になりにくくなります。
達成に向けた具体的な行動
抱負をより現実的に見せるために、簡単な行動レベルの話を添えるのも効果的です。
ただし、ここで詳細な計画や数値目標を掲げる必要はありません。
- 一つひとつの業務を丁寧に覚える
- 指導を素直に受け止める
- 分からないことは早めに確認する
といった、新人として自然な行動を示すだけで十分です。
先輩社員への一言
最後に、先輩社員や周囲への一言を添えると、文章全体がやわらかい印象になります。
この部分は必須ではありませんが、自己紹介や提出文書などでは好印象につながりやすい要素です。
あくまで簡潔に、「ご指導をお願いしたい」「早く戦力になれるよう努力したい」といった、協力的な姿勢を示す程度に留めるのがポイントです。
入社後の抱負で押さえるべき基本のコツ3選
入社後の抱負には、気の利いた表現や立派な目標よりも、「悪い印象を与えないこと」が求められます。
とくに新卒・第二新卒の場合、入社後の抱負は評価を上げる場というよりも、評価を下げないための確認事項として見られることがほとんどです。
ここでは、文章表現のテクニックではなく、抱負を考える際に意識しておきたい基本的な考え方を3つ紹介します。
「前向き+謙虚さ」のバランスを意識
入社後の抱負で最も重要なのは、前向きさと謙虚さのバランスです。
意欲を伝えたいあまり、成果や貢献を強調しすぎると、「背伸びしている」「現実が見えていない」と受け取られることがあります。
とくに新卒・第二新卒の場合、企業側も「最初から完璧であること」は期待していません。
そのため、
- 学ぶ姿勢があるか
- 指導を受け入れる柔軟さがあるか
といった点が重視されます。
前向きさは必要ですが、「まずは教わる立場である」という認識を忘れないことが、安心感につながります。
配属や職種が未確定でも使える表現を選ぶ
入社時点では、配属先や担当業務が確定していないケースも少なくありません。
そのため、特定の業務内容や役割に踏み込みすぎた抱負は、状況と合わなくなる可能性があります。
とくに未経験職種が多い新卒・第二新卒の場合は、
- どの業務にも共通する姿勢
- どの職種でも活かせる考え方
を軸にした抱負が無難です。
営業経験がある場合でも、「営業で成果を出した」といった実績そのものより、「経験をどう活かしたいか」という視点に留めることで、汎用性の高い表現になります。
組織に馴染む姿勢を見せる
入社後の抱負では、個人の目標よりも組織の一員として働く意識が伝わるかどうかが見られています。
どれだけ意欲的な内容でも、周囲との関係性が想像できないと、不安を与えてしまうことがあります。
企業側が確認したいのは、
- 周囲と協力して働けそうか
- 指示や助言を素直に受け取れそうか
といった点です。
そのため、入社後の抱負では「自分が何をしたいか」だけでなく、「どのように周囲と関わりながら仕事に取り組みたいか」という視点を持つことが大切です。
状況別|そのまま使える入社後の抱負の例文
入社後の抱負は、状況や伝える場面によって適切な長さや表現が異なります。
ここでは、新卒・第二新卒、自己紹介や提出用など、よくあるシーン別にそのまま使える例文を紹介します。
新卒向け
社会人経験がないなど、「まずは無難に伝えたい」新卒の方におすすめの表現です。
社会人としてはまだ分からないことばかりですが、入社後は一つひとつの業務を丁寧に覚え、周囲の方から多くを学びながら成長していきたいと考えています。
まずは業務を正しく理解し、職場の一員として信頼していただけるよう、日々真摯に取り組んでいきたいです。
まだ経験は浅いですが、任された業務に責任を持ち、分からないことはそのままにせず確認しながら取り組んでいきたいと考えています。
着実に力をつけ、少しずつお役に立てるよう努めてまいります。
第二新卒向け
社会人経験はあるものの、出過ぎずに抱負を伝えたい中途入社の方におすすめの表現です。
前職では、営業職として仕事を進めるうえでの基本的な姿勢や、周囲と連携することの大切さを学びました。
入社後は、これまでの経験を活かしつつも、新しい環境では改めて基礎から学ぶ意識を持ち、柔軟に取り組んでいきたいと考えています。
前職とは業務内容や環境が異なるため、新しい環境では新たな学びを得る姿勢を大切にしたいと考えています。
周囲の方と積極的にコミュニケーションを取りながら、早く馴染めるよう努力していきます。
30秒程度の簡潔版
入社初日の自己紹介など、短時間で抱負を伝える必要がある方の例文です。
入社後は、まず業務を正しく理解することを大切にし、周囲の方から学びながら丁寧に取り組んでいきたいと考えています。
分からないことも多いと思いますが、前向きに学ぶ姿勢を大切にし、少しずつでも成長していけるよう努力していきます。
メールや社内資料向け
文章として提出・共有する場面で、丁寧さを重視したい人向けの例文です。
入社後は、業務内容を正しく理解することを第一に考え、周囲の皆さまからご指導をいただきながら、一つひとつの業務に誠実に取り組んでいきたいと存じます。
早く職場の一員としてお役に立てるよう、努力してまいります。
入社後は、まず業務の流れや職場のルールをしっかりと理解し、周囲の皆さまのお力をお借りしながら、一つひとつの業務に丁寧に取り組んでいきたいと考えています。
早く職場に馴染めるよう努めてまいります。
印象を良くする表現の型
入社後の抱負は、盛り込む内容だけでなく、どのような言葉で表現するかによって受け取られ方が変わります。
同じ内容でも、言い回しを少し工夫するだけで、より安心感のある印象を与えることができます。
ここでは、抱負の文章を整える際に使いやすい表現の型を3つ紹介します。
例文を自分用に微調整したいときや、「この言い方で大丈夫か不安」と感じたときの参考にしてください。
クッション言葉で学ぶ姿勢をアピール
入社後の抱負では、いきなり意欲や目標を述べるよりも、学ぶ立場であることを示すクッション言葉を入れると、全体が柔らかい印象になります。
たとえば、以下のような言葉を文頭に添えるだけでも、前向きさと謙虚さが伝わりやすくなります。
- 「まだ至らない点も多いですが」
- 「分からないことも多いかと思いますが」
- 「これから学ぶ立場ではありますが」
こうしたクッション言葉は、自分を過度に低く見せるものではありません。
「新人としての立場を理解している」というメッセージを自然に伝える役割を果たします。
仕事への向き合い方を盛り込む
具体的な職種や成果に触れなくても、仕事への向き合い方を示すことで、抱負の内容に具体性を持たせることができます。
ポイントは、「何を成し遂げたいか」ではなく、「どのように取り組みたいか」に焦点を当てることです。
たとえば、
- 「一つひとつの業務に丁寧に取り組む」
- 「基本を大切にしながら進める」
- 「分からないことは確認しながら進める」
といった表現は、どの職種でも使いやすく、無難な印象を保ちやすい言い回しです。
仕事への姿勢を表す言葉を添えることで、「一緒に働くイメージ」が伝わりやすくなります。
将来への軽い意欲を添える
入社後の抱負では、将来への意欲を示すこと自体は問題ありませんが、具体的すぎる目標や断定的な表現は避けるのが無難です。
その代わりに、次のような控えめな表現を使うと、前向きさを保ちつつ安心感を与えられます。
- 「少しずつでも成長していきたい」
- 「できることを増やしていきたい」
- 「お役に立てるよう努めていきたい」
これらの表現は、意欲を示しながらも、現時点での立場を踏まえた言い回しです。
入社後の抱負では、「意気込みを語る」よりも、「現実的な姿勢を伝える」ことを意識すると、全体の印象が整います。
評価を下げやすいNGな入社後の抱負例
入社後の抱負は、内容そのものよりも「受け取られ方」が重要です。
悪気がなくても、言い回し次第で「扱いづらそう」「現実が見えていない」といった印象を与えてしまうことがあります。
ここでは、新卒・第二新卒がやりがちなNG表現の傾向を紹介します。
あくまで避けた方が良い表現の参考として、活用してください。
意識が高すぎる・抽象的すぎる表現
意欲を伝えようとして、抽象的で大きな言葉を使いすぎると、かえって中身が伝わらなくなることがあります。
たとえば、「全力で貢献したい」「成長し続けたい」「常に結果を出したい」といった表現は、一見前向きに見えますが、具体的な行動や姿勢が想像しにくいのが難点です。
企業側からすると、何をもって「貢献」なのか、どのように「成長」しようとしているのかが見えないため、評価につながりにくくなります。
入社後の抱負では、立派な言葉よりも、新人として現実的な姿勢が伝わるかどうかを重視したほうが無難です。
会社や上司に負担をかけそうな表現
意欲が強すぎる表現は、「フォローが大変そう」「期待値調整が難しそう」と受け取られることがあります。
- 早く成果を出したい
- すぐに重要な仕事を任せてほしい
これらのニュアンスは、本人にそのつもりがなくても、現場への負担を想像させてしまうことがあります。
とくに新卒・第二新卒の場合、企業側は「まずは慣れてもらうこと」を前提にしています。
そのため、背伸びした表現よりも、「教わる姿勢」や「基礎を大切にする意識」を示したほうが受け入れてもらいやすくなります。
前職・学生時代の自慢に聞こえる表現
これまでの経験を伝えること自体は問題ありませんが、伝え方を誤ると自慢や比較のように受け取られることがあります。
- 学生時代の成果を強調しすぎる
- 前職でのやり方が正しい前提で話す
- 過去の実績を前面に出しすぎる
これらの表現は、新しい職場との相性を不安視される原因になりがちです。
経験がある場合でも、評価されやすいのは「何を成し遂げたか」より、「その経験から何を学び、どう活かそうとしているか」という視点です。
入社後の抱負では、過去の実績をアピールするよりも、新しい環境に適応しようとする姿勢を示すことを優先しましょう。
入社後の抱負で同期・先輩社員・上司は何を見る?
入社後の抱負は、同じ内容でも見る立場によって受け取られ方が異なります。
評価者というほど堅いものではなくても、「どんな人なのか」「一緒に働きやすそうか」といった印象形成に影響する場面は少なくありません。
ここでは、上司・先輩社員・同期それぞれが、入社後の抱負からどのような点を感じ取っているのかを整理します。
上司が見ているポイント
上司が入社後の抱負で重視しているのは、仕事を任せやすそうかどうかです。
具体的には、次のような点が無意識のうちに確認されています。
- 指示や助言を素直に受け取れそうか
- 現実的な期待値で仕事に向き合っていそうか
- 長期的に育てていけそうか
成果やスキルそのものよりも、「成長の余地がありそうか」「無理をしすぎないか」といった視点で見られることが多いのが特徴です。
そのため、入社後の抱負では、前向きさを示しつつも、教わる立場であることを理解している姿勢が伝わると安心感につながります。
先輩社員が見ているポイント
先輩社員が気にしているのは、一緒に仕事をするイメージが持てるかどうかです。
入社後の抱負から、次のような点を感じ取ろうとしています。
- 分からないことをきちんと聞いてくれそうか
- 周囲と協力しながら進められそうか
- 現場のやり方に合わせてくれそうか
先輩社員にとっては、指導やフォローのしやすさも重要な要素です。
そのため、強すぎる意気込みや自信満々な表現よりも、柔軟さや協調性がにじむ内容のほうが好印象につながりやすくなります。
同期が見ているポイント
同期は、評価というよりも、人柄や距離感を感じ取っています。
入社後の抱負を通じて、以下の点を計っています。
- 話しかけやすそうか
- 協力し合えそうか
- 変に気を遣わずにいられそうか
同期に対して特別なアピールをする必要はありませんが、極端に背伸びした表現や、逆に消極的すぎる内容は、距離を感じさせてしまうこともあります。
無理のない言葉で、等身大の姿勢を伝えることが、結果的に良い関係づくりにつながります。
入社後の抱負で「失敗しない」ためのチェックリスト
入社後の抱負は、内容そのものよりも「どのように受け取られるか」が重要です。
そのため、書き終えたあとに一度立ち止まり、第三者の視点で見直すことが、失敗を防ぐうえで欠かせません。
ここでは、提出前や発言前に確認しておきたいポイントを、文章形式で整理します。
家族や友人に確認してもらう
入社後の抱負は、自分では無難だと思っていても、読む人によっては違和感を覚える場合があります。
そこで、可能であれば家族や友人など、利害関係のない第三者に目を通してもらうと安心です。
その際には、「良いかどうか」を判断してもらうのではなく、失礼に聞こえる部分がないか、自信過剰に見えないか、無理をしている印象を与えていないかといった点について意見をもらうと参考になります。
社会人経験のある人であれば、実際の職場を想定した感覚での指摘をもらえることもあるでしょう。
自分ひとりで完成させようとせず、外からの視点を取り入れることで、思わぬ減点を防ぐことができます。
協調性が伝わる表現を優先する
入社後の抱負では、どれだけ前向きな内容であっても、個人の意欲ばかりが目立つと不安を与えてしまうことがあります。
書き終えたあとに、「自分がやりたいこと」だけが並んでいないかを一度確認してみましょう。
周囲とどのように関わりながら仕事に取り組みたいのか、教わる立場であることを理解しているかといった視点が含まれていれば、全体の印象は大きく変わります。
たとえば、「成果を出したい」「成長したい」といった表現であっても、「周囲から学びながら」「チームの一員として」といった言葉が添えられていれば、協調性は十分に伝わります。
最終的には、読む人が「一緒に働きやすそうだ」と感じる内容になっているかを基準に見直すことが、失敗を避けるポイントです。
入社後の抱負を達成するためにやるべきこと
入社後の抱負は、伝えて終わりではありません。
内容がどれだけ無難であっても、日々の行動と結びついていなければ、意味のない言葉になってしまいます。
ここでは、入社後の抱負を形だけで終わらせず、無理なく行動につなげるための考え方を紹介します。
抱負を忘れないための習慣をつくる
入社後は、新しい環境や業務に慣れることで精一杯になり、最初に考えた抱負を意識しなくなることも少なくありません。
そのため、抱負を一度書いたら終わりにせず、目に触れる機会をつくることが大切です。
たとえば、メモ帳やスマートフォンに簡単に書き留めておいたり、最初の数週間だけでも定期的に読み返したりするだけで、「今の自分の立ち位置」を確認しやすくなります。
大きな目標として捉えるのではなく、日々の行動を振り返るための軸として扱うのがポイントです。
抱負を定期的にアップデートする
入社時に立てた抱負は、そのまま長期間使い続けるものではありません。
業務を経験する中で、自分の役割や課題は少しずつ変化していきます。
そのため、一定期間が経過したら、「今の自分に合っている内容か」「現実とずれていないか」を見直してみましょう。
最初は「業務を覚えること」が中心だった抱負も、慣れてくるにつれて「周囲との連携」や「できることを増やす」といった内容に自然と変わっていくはずです。
抱負を柔軟に更新することは、意志が弱いからではなく、環境に適応している証拠と言えます。
抱負を達成したときのご褒美などで自分を労う
入社後の抱負は、周囲の評価のためだけにあるものではありません。
自分自身が前向きに働き続けるための支えとして活用することも大切です。
たとえば、「一通りの業務を覚えられた」「周囲に相談できる関係が築けた」と感じたときには、小さなご褒美を用意するなど、自分なりに区切りをつけるのも一つの方法です。
成果の大小にこだわらず、「ここまでできた」という事実を認めることで、無理なく次のステップに進みやすくなります。
さいごに
入社後の抱負に、完璧な正解はありません。
大切なのは、失礼にならず、現実的で、今の自分に合った言葉を選ぶことです。
もし迷ったときは、「無難であること」を選んでも問題ありません。
入社後の抱負は、目標宣言ではなく、一緒に働く姿勢の共有を意識するとより良くなるでしょう。
新人としての立場を理解し、周囲と協力しながら働こうとする姿勢が伝われば、それだけで十分に好印象です。
本記事で紹介した考え方や例文を参考に、自分にとって無理のない入社後の抱負を見つけ、気持ちよいスタートにつなげてください。
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